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    <title>i2f : BitMatter</title>
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    <title>映画ドラえもん『のび太の人魚大海戦』</title>
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    <published date="20100307">2010-03-07T11:00:40Z</published>
    <updated>2010-03-08T12:28:05Z</updated>

    <summary> 初めて行ってみました、平和島シネマサンシャインにて。毎年恒例、映画ドラえもん『...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100307_dora1.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100307_dora1.jpg" width="300" height="206" class="photo3" /><br />
初めて行ってみました、平和島シネマサンシャインにて。毎年恒例、映画ドラえもん『のび太の人魚大海戦』を観る。今回は<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B001G4Y9GA?ie=UTF8&tag=i2f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B001G4Y9GA" target="_blank">映画ドラえもん『のび太と緑の巨人伝』</a>と同じく、新作ドラえもんオリジナルストーリー。冒頭のベース部分は原作の「深夜の町は海の底」。今年はオリジナルストーリーということで、緑の巨人の残念さもあったのであまり期待せずにいたのだけど…。</p>]]>
        <![CDATA[<p>前半部分に関しては原作をベースにしているので、あ、こういう話しあったよなーと懐かしさもあり、別に普通に観れていたのだけど、説明を短く端折ったり、省略する、逆に無駄に印象づけることでちょっと解りづらくなるという部分が見受けられた。というか、ボクは気付かないでいたのでいつまでたっても矛盾を抱えたまま観ることになる。</p>

<p>架空水面シミュレーター・ポンプと架空海水まきぞえガスを使うことで、おざしきつりぼりから繋がった海から人魚族王女ソフィアが迷い込んでくるのだけど、その後、なぜソフィアが倒れてしまったかが解らなかった。これてって、ただ単に本当の水じゃなかったらから、泳いでいたものの、水分が無くなり倒れてしまったということなんだよなー。後でジュース飲むシーンがちらっと出てきたけど、その前に動いていたような…。</p>

<p>とにかく、ちょっと行き当たりばったりすぎるんですよ今回のドラえもんは。割と策士であるドラえもんとその仲間たちですが、大がかりな戦いを迎えるシーンで、いきなりなんの策もなく戦闘したりするんだよなー。</p>

<p>伝説の剣を探す話もなんだか曖昧の内に適当に現れてあげくに、簡単に敵の大将に奪われてしまう始末。その大将は簡単にドラえもんのトリックにひっかかり、その後の姫は負けてしまうし。詰めが甘い。詰めが甘いのはドラえもん特有部分ではあるのだけど、あんまりイイ感じではなかったなー。</p>

<p>と、なんか、腑に落ちない部分も多く、あまり冒険もないし、割と偶然が功をなすシーンが多いドラえもんでも、今回の作品ではなんか、良い具合では無いし…。不自然すぎる部分も多い。やっぱり、ちょっと残念な作品になってしまった。武田鉄矢の歌が復活したのはいいけど、今更感ありありで、ちょっと時代錯誤です。だったら、最初っからやれよと。中途半端な感じ。</p>

<p>とりあえず、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4091410308?ie=UTF8&tag=i2f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4091410308" target="_blank">コミック</a>が先日発売になったので、もう一度映画を思い返しながら読むことにしよう。</p>

<p><img alt="100307_dora2.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100307_dora2.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
さて、来年はオリジナルストーリーではなく、リメイクの年。映画を最後まで見てみると、なにやら青い玉が…。その場で色々なシーンがごっちゃになってしまって、ぱっと出てこなかったけど、これは、どうやら、映画ドラえもんの最高傑作と言っている人も多い、「<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B00005YUXO?ie=UTF8&tag=i2f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B00005YUXO" target="_blank">ドラえもん のび太と鉄人兵団</a>」ではないでしょうか。リルルやロボットのデザイン等気になるところ満載です。今から<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4091406076?ie=UTF8&tag=i2f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4091406076" target="_blank">コミック</a>も読み直さなくては！イヤー楽しみ！</p>]]>
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    <title>GET GOLD! FINAL</title>
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    <published date="20100305">2010-03-05T12:12:02Z</published>
    <updated>2010-03-05T12:17:01Z</updated>

    <summary> HEIWAのパチンコ「CRルパン三世-徳川の秘宝を追え-」のプロモーションサイ...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100305_lupin.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100305_lupin.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
HEIWAのパチンコ「CRルパン三世-徳川の秘宝を追え-」のプロモーションサイト「GET GOLD! FINAL」がオープン。AD、デザインを担当。今度は3D空間上の台座に七福神像を並べるゲームになっています。200万円相当の黄金ルパン像を手に入れられるのはたった1人！誰が手にするのか？！挑戦待ってます！</p>

<p><a href="http://lupin-steal.jp/" target="_blank">→GET GOLD! FINAL</a></p>]]>
        
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    <title>オーダーメイド枕「枕.一ツ星」</title>
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    <published date="20100303">2010-03-03T11:30:57Z</published>
    <updated>2010-03-03T11:44:46Z</updated>

    <summary> とうとう、出会ってしまいました。長年、色々な枕に挑戦し、なんか、いいんじゃね？...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100303_pillow.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100303_pillow.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
とうとう、出会ってしまいました。長年、色々な枕に挑戦し、なんか、いいんじゃね？ということでTempurにしていたけど、イマイチしっくりこず。まあ、基本的に寝ることに関してはのび太なので、何処でもさっさと寝れてしまうのですが、まあ、起きられない。肩も痛くなるし、寝返りも打つ。やっぱ、枕が悪いのだろうと、色々と探していましたが、ついに、出会ってしまったのです。<a href="http://www.makurano-mori.com/makura-hitothubosi/hitothubosi.html">オーダーメイド枕「枕.一ツ星」</a>。これは、すごくイイです。なんか、寝付くのが早いんだけど、寝返りを打ってなんか、すーっと眠れない。でも、この枕はポジションが容易に作れる。その秘密は…「布でしきる一つ一つの升（ます）と、枕内部を綿密に計算し得た５６箇所のポイントを糸と布でつなぎ合わせる複雑な製法、当社独自の枕内部構造を採用しています。（特許出願公開中）」ということです。</p>

<p>ポジションが作れるのには、この構造にプラスして、大きさが長いこと。横幅が60cmちょいあるんだよね。ちょっと、ゴロンといっても枕から頭が落ちることはほとんど無いのでそれもGoodです。</p>

<p>オーダメイドといっても、体重や身長、好みなどを書くと、ちょいちょいと、それにあったセッティングをしてくれるセミオーダーなので、ハードルは低いです。枕にお困りの方は、検討をしてみては？</p>

<p><a href="http://www.makurano-mori.com/index.html" target="_blank">→工房 枕の森</a></p>]]>
        
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    <title>幕末周遊紀行</title>
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    <published date="20100301">2010-03-01T01:21:12Z</published>
    <updated>2010-03-03T01:24:23Z</updated>

    <summary> 日本経済新聞×地方紙7誌連合企画「幕末周遊紀行」がオープンしました。幕末に纏わ...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100301_baku.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100301_baku.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
日本経済新聞×地方紙7誌連合企画「幕末周遊紀行」がオープンしました。幕末に纏わるコラムとGoogle Mapを使った投稿企画ものです。</p>

<p><a href="http://www.nikkei.co.jp/ps/ayataka/" target="_blank">→幕末周遊紀行</a></p>]]>
        
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    <title>Motorola Milestone &amp; Google Nexus One</title>
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    <published date="20100226">2010-02-26T04:34:52Z</published>
    <updated>2010-02-26T05:27:04Z</updated>

    <summary> こういう仕事をしておきながら、意外にもガジェッターではないので、携帯電話はiP...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100226_mg01.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100226_mg01.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
こういう仕事をしておきながら、意外にもガジェッターではないので、携帯電話はiPhoneとかも使わずに、しばらくはMotorolaの<a href="http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/showcase_top/32565.html" target="_blank">MOTORAZOR</a>を使っていた。いい加減、スマートフォンにして、主にメールやスケジュールをスタッフと共有しつつPCでもMobileでも更新閲覧が出来るようにしなくてはと、購入を決意。blackberryやらGoogle携帯やらと既に国内販売をしているものも検討したけど、せっかく買うなら最新機をと、海外物を買うことに。</p>

<p>迷いに迷って、デザイン性の高さとAndroid2.0というスペックで<a href="http://www.motorola.com/Consumers/XW-EN/Consumer-Products-and-Services/Mobile-Phones/Motorola-MILESTONE-XW-EN?localeId=132" target="_blank">Motorola Milestone</a>に決定。購入手続きをすると在庫があったので香港から4日程度で到着。想像以上のかっこよさで、即座に気に入ったのだが…。問題点が浮上！</p>

<p>予め、パケホーダイ・ダブルとmoperaUに加入し、準備万端だったのでDocomoのSIMカードを入れ通話チェックもして、おー！ちゃんと使えるじゃん！ということで高級文鎮化するのだけは避けられたので安心して使っていると、どうも、あまり電話がかかってこないことに気付く。おかしいなーと思っていたら、ある人に、電話が通じない旨を聞かされ、まさかと思い、ネットで色々と調べてみると、なんと、DocomoのSIMカードが使えないわけではないのだが、非常に相性が悪く、通話が安定しないし、WI-FIとの切り替わりもうまく動作しないことが判明。あーそういうことだったのかー。ショック…。</p>]]>
        <![CDATA[<p>気に入っただけに、なんとかならないかと、root化も済ませ、Android2.0.1にバージョンアップしたりと色々とやってみたものの撃沈。状況変わらず…。ほぼWI-FIでの使用となってしまいました。</p>

<p>そう嘆いていても、何も改善しないので、Milestoneはオークション行き決定。あーデザイン気に入っていただけに結構落ち込みました。</p>

<p>そんなわけで、さっさと<a href="http://www.google.com/phone/" target="_blank">Google Nexus One</a>を購入。注文して1週間強で到着。うーん、デザインはやはりちょっと安っぽい。Milestoneのほうが断然カッコイイ。ま、そんな事を言っていても始まらないので、早速セットアップ。</p>

<p>今回は既に3G関連の安定を改善したバージョンが上がっていたので、まずはAndroid2.1にアップデート。そして、ホームの見た目改善のためroot化。</p>

<p><img alt="100226_mg02.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100226_mg02.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
とりあえず、必要アプリを入れまくり、ダサいアイコンが並ぶのは嫌なので、<a href="http://jp.androlib.com/android.application.com-google-code-appsorganizer-qqmD.aspx" target="_blank">Apps Organizer</a>でアプリを整理。ホームにはそいつのショートカットを並べられるので、ピクトグラム系のアイコンを持ってきてシンプルに。<br />
フォントは色々と迷ったけど、欧文をDINCEにして日本語をAXISに変更した。なんかミーハーですね…。ホームをかっこよくするために、ちょっと太めなセッティングだけど、今のところはイイ感じです。欧文はConduitにしたかったけど、何故か、一部文字化けをするので、あきらめました。</p>

<p><img alt="100226_mg03.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100226_mg03.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
時計のフォントはWipeOutで使用されているDeltaRayに変更。でも何故か、時計モードにすると、このフォントではなく、デフォルトのフォントに変わってしまうので、この時計が見られるのはスリープ復帰直後のロック解除画面のみ。うーん、もうちょい探ってみよう。</p>

<p>たのしいスマートフォンライフは始まったばかり。色々といじくり回すところがまだまだあるので、しばらくは遊べそうです。おかげで、まんまとGoogle依存です。</p>]]>
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    <title>由布院温泉 山荘無量塔 Day3</title>
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    <published date="20100221">2010-02-20T16:53:32Z</published>
    <updated>2010-03-01T02:54:40Z</updated>

    <summary> 最終日はチェックアウトの時間まで温泉に入ったり、Tan&apos;s barでお茶したり...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100221_t01.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t01.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
最終日はチェックアウトの時間まで温泉に入ったり、Tan's barでお茶したり、ショコラのお店theomurataや談話室でお土産を買ったりしてゆっくりと過ごす。最終の飛行機なので時間はたっぷり。とりあえず、昨日行かなかった由布院の街へ。金鱗湖の駐車場にクルマをいれ、由布院の街を歩いていく。特に目的もないのでぐるっと湖をまわり、お店の並ぶ場所を歩いて行く。金鱗湖のすぐ近くには<a href="http://www.kamenoi-bessou.jp/" target="_blank">亀の井別荘</a>があり、ちょっとだけ庭へ入れる。</p>

<p><img alt="100221_t02.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t02.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
いままで、山の中の静かな場所に泊まり、街へは行かずに風景のキレイな所に行っていたので、ここは、正反対のザ・観光地の様相。人も多く、救いなのは、開発規制があるので、下世話な高層旅館などがないことや、ちょっと外れると田園風景が広がること。ネオンもない。かつてはひなびた温泉だったのが功を奏し、歓楽色をなくした環境整備を進め、がんばってはいるんだけど、なぜ日本の観光地はこうなってしまうのか？とても勿体ない。なんか、お土産屋にも入る気にもならない。例えば、湯布院醤油なんてものがあったので、古くからもしかして醤油作っているのかなと店員に湯布院で醤油作っているんですか？って聞いたら、いや別府で作ってますと…。色々な所が近年出店しているらしいので、まるで軽井沢みたい。しょうがないのかなー。店の出店を規制するわけにも行かないだろうし。もっと、想像では情緒あふれる感じだと思っていたんだけどね。</p>

<p>結局、食事するところもなんかピンとこなかったので、また山荘無量塔に戻り、敷地内の蕎麦屋、不生庵で食事をすることに。たぶん美味しいだろうなと思っていたけど、やっぱり美味しかった。ここはホントなんでも美味しいです。</p>

<p>帰りがけに、観光はもう良いからドライブポイントをお店の人に聞く。そしたら、遠回りして山の方を通ってみたら？ということなので、その通りに行ってみる。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="100221_t04.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t04.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
山を登っていくと、ずーっと広い道ですれ違うクルマも数台。山の中には自衛隊の演習場が広がっているのだけど、黄金に染まる山は、日本ではなく、どっかの外国の放牧地帯のようだ。実際、牧場もあったりするんだけど、とにかく静かな山道。山道と言ってもその自衛隊のおかげか、もの凄く道路が整備されている。iQではなく、なにかバリバリのスポーツカーで走ってみたい、程よいワインディングロード。</p>

<p>その途中に、福貴野の滝という看板を見つける。せっかくなので行ってみることにする。駐車場には誰ーもいない。でも、「宇佐の三滝」と呼ばれ高さは63mあるという。結構なもん。とことこと少し山道を歩いて行き、何故か人のウチの敷地内に遊歩道があり、それを抜けると…</p>

<p><img alt="100221_t03.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t03.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
じゃーん。想像以上に立派な滝が現れる。どうやらここは滝の全景を見られる展望台で、別の場所からは滝裏から眺められるということだ。そちらは行っていないがそっちには人がいたのかなー。ま、でもかなりの絶景ですよ。</p>

<p>そんなわけで、山を抜けると湯布院インターのちょっと手前の玖珠へ到着。道の駅に立ち寄り、高速に乗って、さあ福岡へ。まだ時間があったので朝倉から下に降りて行こうと思ったら大間違い。ふつうに街なので、夕方の渋滞にはまる。夕飯を予約したのは7：00だったので、結構ギリギリに福岡へ到着です。</p>

<p><img alt="100221_t05.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t05.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
この日のメインディッシュは、博多で創業60年、秘伝のタレを使った辛い焼肉「<a href="http://www.genpukan.com/" target="_blank">玄風館</a>」。とんねるずのみなさんのおかげでしたの、「きたなシュラン」のコーナーで紹介されてた店ですが汚いのは本店のみで他はキレイ。なので、わざわざ汚い方を予約。まあ、辛さはともかく、ジャンキーな味です。ご飯がススム。結構アリですが、このクオリティでこの値段だとちょっと都心では難しいのかなという感もあるけど、クセになりそうなパンチ力はあります。メニューは、カルビ、ロース、ミノ、ホルモン、スープ三種だけで、メニュー表や短冊は一切ありません。辛いと言っても唐辛子は辛いけど、タレはちょっと甘いので甘辛いの唐辛子多めみたいな。連日混んでいるとのことなので、行くときはぜひ予約を。 </p>

<p><img alt="100221_t06.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t06.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
「きたなシュラン」の認定書があったのでパチリ。お店の人に一応許可をもらって撮っていたら、地元の常連らしきカップルが「あれなに？」「しらなーい」と…。ま、そんなもんですよね。</p>

<p>空港でお土産買って、一路東京へ。ワンコをむかえに行って、楽しい旅も終了です。</p>

<p><img alt="100221_t07.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100221_t07.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
で、自分土産は無量塔の食事の時に出てきた、一目惚れしたお茶碗を。なんか、この形や色にピンときてしまったので買ってしまいました。</p>

<p>インテリア誌や、この間はWebDesigningなんかにも載っていたけど洗練された宿というハード面がよいイメージですが、いやいや、丁寧で気の配られたサービスはもの凄く気分を良くさせてくれる。観光客であふれた街から離れているのもGood。今度は違う部屋に1週間とか泊まってみたいものです。っていくらかかるんだ？？？という高級なところですが、また訪れたいと思う、数少ない宿でした。5ヶ月前から予約をしているけど、早めに手を打たないとすぐに埋まってしまいますのでご注意を。あー、早くもう一度行きたいなー。</p>]]>
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    <title>由布院温泉 山荘無量塔 Day2</title>
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    <published date="20100220">2010-02-20T14:15:47Z</published>
    <updated>2010-03-01T02:50:43Z</updated>

    <summary> 最初の予定では、2日目、阿蘇山へロングドライブという線も考えていたんだけど、聞...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100220_t01.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t01.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
最初の予定では、2日目、阿蘇山へロングドライブという線も考えていたんだけど、聞くとアイスバーンでとてもじゃないけど行けないよ、ということなので、宿でゆっくりしつつ、天気がすこぶる良かったので、まあ展望台をまわって、金鱗湖に向かい、由布院の町でも歩こうかなと。</p>

<p>まずは、クルマで20分ぐらい、朝霧がもっとも綺麗に見えるという蛇越展望所へ。といっても、ゆっくり出てきたので朝霧はみれないんだけど、どうやら9：00ぐらいでも見えるらしい。由布院の町が盆地になっているのがよくわかる。昨日とはまた違った色に見える由布岳。あー気分イイー！こういう地形のため九州で最も寒い地域だそうです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="100220_t02.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t02.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
蛇越展望所の近くにある標高約770m、大分県では数少ない天然湖、小田の池へ向かう。日本の重要湿地500に選定されているそうな。季節柄、なーんもなく、静かな大きい池。隣には竜神伝説がある山下の池というこちらは人造湖。雨乞いで有名だそうで水源の森百選に選ばれている。でも、なーんもないし、誰もいない。それはそれで、気持ちいいものです。</p>

<p><img alt="100220_t03.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t03.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
蛇越展望所から、戻る感じで金鱗湖へ向かおうと思ったら、入り口を通りすぎてしまったので、そのまま別府方面へ行き、町を挟んで反対側の狭霧台展望台へ。中腹までの黄金色と山頂付近の雪のグラデーションがとてもキレイな由布岳。</p>

<p><img alt="100220_t04.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t04.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
蛇越展望所から見たのと反対向きに由布院の町を見た感じ。これまた気持ちいい感じ。</p>

<p><img alt="100220_t05.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t05.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そのまま別府方面へ走り、鶴見岳へ。<a href="http://www.beppu-ropeway.co.jp/" target="_blank">近鉄・別府ロープウェイ</a>で山頂へ向かう。中腹の駅から10分ぐらいで到着する鶴見山上駅から別府湾を眺める。標高は1300mで、結構寒い。気温を見ると0度。そりゃ寒いわ。</p>

<p><img alt="100220_t06.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t06.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
前日雪が降ったので、名物の霧氷を見ることができた。晴れていたので空と霧氷のコントラストがキレイだったなー。</p>

<p><img alt="100220_t07.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t07.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
駅から歩くこと10分で山頂へ。まさか自分の中の想像では九州でこんな雪景色に出会うとは思っていなかった。寒いのね九州って。</p>

<p><img alt="100220_t072.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100220_t072.jpg" width="300" height="338" class="photo3" /><br />
イイ感じで時間も過ぎ、夕方宿へ戻る。夕食はイタリアンなのでちょっと外を歩きつつ、食事の時間までちょっと空いていたので、美術館を覗いてみる。やっぱこれくらいデカイ方がキマルねー。デカイ本棚が自宅にも欲しかったもののウチはこの半分くらい。でも置いてあるものがウチの場合マンガばかり…そこから変えないと…。</p>

<p>そして時間になったのでレストランへ。山荘無量塔敷地内のアルテジオへと向かう。地元食材を活かした料理で、特に熊本県産の塩トマトは知らなかったなー。土壌塩分が高い干拓地で栽培される糖度が8度以上のフルーツ並みに甘いもの。そして、<a href="http://kumamoto.lin.gr.jp/akaushi/" target="_blank">あか牛</a>。脂っこい霜降りにあまり興味の無くなった年頃なんですが、こちらは、脂身が少なく、さっぱりとして柔らかい上質な味。古くは農耕用の牛として使われていたもので、現在では生産量が限られている希少肉牛だそうです。旬の食材を使った料理は和風的なさっぱりさも感じられ、なんかホッとする。ここのレストランは、わざわざ素泊まり宿に泊まってこのレストランを楽しむというファンも少なくないそうです。</p>

<p>食事の後はまたもやTan's Barで飲んで、温泉につかる。あー、もう明日は最終日だ…。時間がゆっくり動いているようで、あっと言う間に過ぎ去ってしまう心地よさ。この矛盾。勿体ないので部屋でも飲んで、寝る前にまた温泉へつかる。至福の時間。</p>]]>
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    <title>由布院温泉 山荘無量塔 Day1</title>
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    <published date="20100219">2010-02-19T14:16:08Z</published>
    <updated>2010-03-01T02:25:08Z</updated>

    <summary> さて、この仕事が忙しい最中、久しぶりの休暇をとって九州は由布院温泉へ。飛行機で...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100219_t01.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t01.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
さて、この仕事が忙しい最中、久しぶりの休暇をとって九州は由布院温泉へ。飛行機で羽田空港から福岡空港まで行き、そこからは120kmほどクルマで高速を行く感じ。</p>

<p>まずは腹ごしらえというわけで博多に来たらやっぱりラーメン。レンタカー屋さんに、一番どシンプルでスタンダードなやつのオススメを聞いて、早速そこへ向かってみる。ま、思いっきり逆方向なんですが…。</p>

<p><img alt="100219_t02.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t02.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そこは福岡魚市場がほど近い中央区港にある「<a href="http://r.tabelog.com/fukuoka/A4001/A400104/40006844/" target="_blank">元祖長浜屋</a>」。ホントかどうかは知らないがレンタカー屋のお姉さん曰く、福岡の人なら知らない人はいないほどの、まさにデフォルトラーメンだそうです。価格は400円！なんとも東京では有り得ない値段設定です。600円は取るよなー。種類は一種類しかないので、席に着くと何も言わなければちょっとしてラーメンが出てくる。どうも頼むときに麺の硬さとか他の皆さんは言っているみたいだけど。<br />
さてそのデフォルトラーメンのお味は…というと、一口め。正直、お湯に麺が入っているのか？！と思うほど味がしない。やばい、失敗したのか？とおもいつつ、麺をスープに絡ませ、上にのっているお肉を崩していくと、なんとも言えない、あっさりで美味しい味がしてくる。疑ってゴメンなさい。スゲーうまいです。味を変化させる為に、後半ちょっとタレを足してみたけど、こんなラーメン初めて食べたんじゃないか？と思うくらい。目黒にあったら毎日行っちゃいそうですよ。3杯は軽くいけそうですが、宿での夕飯もあるので1杯だけでガマンガマン。</p>

<p>こうして雪のちらつくなか、今回のデザインを見る、感じるための旅行が、素晴らしいラーメンとの出会いから始まりました。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img alt="100219_t03.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t03.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
高速をひた走り、湯布院インターチェンジを降りると、道の駅があったので立ち寄る。山頂がキレイな雪のグラデーションになっている由布岳が見える。</p>

<p>向かうは由布院温泉なんだけど、ここで１つ疑問。由布院と湯布院の何が違うのか？これ、あまり気にしなかったんだけど、ちゃんと違いがあるのです。合併などのややこしい問題もあるので詳しくは書きませんが、簡単に言うと湯布院というのは町の名前であり、実際には湯布院温泉というのは存在しない。湯布院町内にあるのは由布院温泉と湯平温泉と塚原温泉の3つ。なので、目指しているのはその中の由布院温泉。温泉湧出量は全国3位、源泉の数は852本あり、別府温泉に次いで全国第2位という温泉です。</p>

<p>歓楽色が無い、女性に人気という環境の由布院温泉ですが、その中でも「由布院御三家」と呼び声高い、<a href="http://www.tamanoyu.co.jp/" target="_blank">「由布院玉の湯」</a>、<a href="http://www.kamenoi-bessou.jp/" target="_blank">「亀の井別荘」</a>…</p>

<p><img alt="100219_t04.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t04.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そして、今回お世話になった<a href="http://www.sansou-murata.com/murata_top.html" target="_blank">「山荘無量塔」</a>。前述の2つの旅館は金鱗湖に近い町の方にあるのだけど、この山荘無量塔は中心街から2kmほど山に入った静かな所にある。クルマで入っていくと、なんと、この寒い中、外で3人ほど既に立っていて時間も伝えていなかったの待っていた。たまたまなのかどうなのか解りませんが、ホント気分イイです。新潟の民家を移築した館内に入ると薄暗く、落ち着く雰囲気。薪で暖炉が焚かれていてこんなに洗練された宿なんて行ったことないもんですから、ドキドキもんです。</p>

<p>オーナーはもともと日田市で喫茶店を営んでいて、40歳の頃、離れ6棟で宿を始め一代で現在のMURATAグループを築いたそうです。創業は1992年。古い建物を探し出し、設計図を引き直して、新しいエッセンスを加え移築するのに、1年かかるそうです。</p>

<p><img alt="100219_t05.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t05.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
部屋の準備ができるまでと言っていましたが、たぶんそういうことと言うよりは、ゆったりした気分を味わってもらおうということなんでしょう、まずは談話室に案内されて、洗練されたお土産アイテムを横目に、窓際の夕日が差し込む席へ。美味しいコーヒーをいただき、一休み。インテリアも素敵で、この和モダンな感じは今のボクにドンピシャのテイストです。そして、しばらくして部屋に案内していただきました。</p>

<p><img alt="100219_t06.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t06.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
この山荘無量塔は大きな敷地の中に、いくつかの離れがあり、12棟あります。その他関連施設として、イタリアンレストランや蕎麦屋、チョコレート屋、ミュージアムなどがあります。そんな中の後から作られたほうのモダンな部屋「汲(kyu)」へ泊まりました。91平米の大きな部屋です。この部屋は、和食レストラン<a href="http://www.higashiyama-tokyo.jp/" target="_blank">HIGASHI-YAMA Tokyo</a>等で有名なデザイン会社<a href="http://www.simplicity.co.jp/" target="_blank">simplicity</a>が手がけています。</p>

<p><img alt="100219_t07.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t07.jpg" width="300" height="676" class="photo3" /><br />
素晴らしい…。最高です！昨年、自分の部屋を作った時には、どシンプルのモダンな部屋を目指し、それはそれで満足したのですが、今は5年後いや10年後に目指す部屋（家）は、絶対に和モダンだと思っているので、今回はそれを勉強するために山荘無量塔を選び、そして、この部屋を選びました。まさに、夢のマイホームなワケです。…というのが表向きの理由。本音は高級旅館でゆっくり休むという単純なものですが…。</p>

<p><img alt="100219_t08.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t08.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そして、夜は敷地内にあるTan's barへ。Tanとはオーナーの出身地である大分県日田市に江戸時代、広瀬淡窓という儒学者が開いた咸宜園という全寮制の日本最大級の私塾があり、そこの生徒を地元の人が「淡な人」と呼んでいたというところから名付けている。無量塔の「無量」とは「計り知れない」ということで、露天風呂を作らずに、それにかわる中核をなす場所それがこのTan's（淡）Bar。こちらは絶対に見たかった劇場用の大スピーカー。まさに計り知れない2000人クラス用の巨大なもので、本来は壁に埋もらせるタイプのものを露出させ、渋い赤で塗装をしたものだそうです。そんな風貌とは裏腹に、なんとも温かみのある音で、形状のせいか少し複雑な聴こえかたをする。もうこれだけで酔えます。他のお客さんがいなくなったときに、音量を大きくしてもらってしばらくジャズを聴いていました。いやー極楽ですわ。</p>

<p><img alt="100219_t09.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t09.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
その後、ちょっと談話室へ立ち寄り、Milestoneでメールチェックとお返事書き。一応、仕事もしています。</p>

<p>とまあこんな風に初日を過ごしたんですが…その日の食事は泊まっている部屋で和食をいただきました。電動で畳がせり上がり、テーブルへと変身。地元で取れる食材中心の料理は、上品で美味しく、食器もすべてセンス良くて、盛りつけもすごいオシャレで大変勉強になります。量も結構多くて、残りご飯でおにぎり作ってもらったりして、夜中にお酒と共にいただきました。スタッフの対応も丁寧すぎるほど気分良く、ハード面ばかりが評価されがちなところがありますが、ソフト面も十分すぎるぐらい対応が素晴らしく、文句の付けるところがひとつもありません。</p>

<p><img alt="100219_t091.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t091.jpg" width="300" height="169" class="photo3" /><br />
お風呂は大浴場はなく、各部屋のものですが、とっても広くてプライベートな空間でくつろげます。大浴場があまり好きではないボクみたいな人には超リラックス空間です。</p>

<p><img alt="100219_t10.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100219_t10.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そして、今回の空港からの足のパートナーはTOYOTA iQ。普段大きいクルマに乗っているので、コンパクトカーが気になる今日この頃なんですが、一度試してみたかったので、今回の足としてチョイス。これは、1リッタータイプのものですが、さすがに良く比較されるSmartよりは安定をしていて、68馬力で、やや低トルクが息苦しいものの、山道でも割と苦もなく走ってくれました。居住空間も結構よくて、狭い感じがしないのは良かったですが、後部座席は潰さないと荷物が全然載らないので、ハッキリ言って意味がないですね。残念なのは内装。下のクラスのものなので、価格は140万ですが、もうちょっとがんばって欲しいところです。燃費もそこそこ良くて、帰り道に渋滞にはまったので、さすがにリッター20kmはいかなかったけど、300kmぐらいは運転したので17〜8kmは出ていたのかな。普段、ガソリンをぶちまけて走っているのでこういう燃費はなんか新鮮でした。</p>]]>
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    <title>Chivas Knights.</title>
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    <published date="20100205">2010-02-05T07:19:33Z</published>
    <updated>2010-02-09T07:23:55Z</updated>

    <summary> CHIVAS REGALのキャンペーン、5人の&quot;騎士道&quot;の精神で生きる現代の騎...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100205_chivas.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100205_chivas.jpg" width="300" height="175" class="photo3" /><br />
CHIVAS REGALのキャンペーン、5人の"騎士道"の精神で生きる現代の騎士「CHIVAS Knights-シーバスの騎士-」のスペシャルサイトがオープンしました。5人の騎士のインタビューなど掲載しています。</p>

<p><a href="http://chivas-regal.jp/knights/" target="_blank">→CHIVAS Knights</a></p>]]>
        
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    <title>THE BLUE HEARTS 25th ANNIVERSARY SPECIAL SITE</title>
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    <published date="20100205">2010-02-04T16:24:36Z</published>
    <updated>2010-02-09T07:28:33Z</updated>

    <summary> 徳間ジャパンコミュニケーションズ「THE BLUE HEARTS 25周年特設...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100205_bh25.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100205_bh25.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
徳間ジャパンコミュニケーションズ「THE BLUE HEARTS 25周年特設サイト」がオープンしました。オーサリングを担当。</p>

<p><a href="http://www.tkma.co.jp/tjc/thebluehearts25th/index.html" target="_blank">→THE BLUE HEARTS 25th ANNIVERSARY</A></p>]]>
        
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    <title>LEXUS</title>
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    <published date="20100109">2010-01-09T12:11:45Z</published>
    <updated>2010-01-11T12:16:52Z</updated>

    <summary> LEXUSのコンセプトを知ってもらうキャンペーンサイト。トップページのバナーか...</summary>
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        <name>coba</name>
        
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        <![CDATA[<p><img alt="100109_lexus.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100109_lexus.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
LEXUSのコンセプトを知ってもらうキャンペーンサイト。トップページのバナーから。</p>

<p><A href="http://lexus.jp/" target="_blank">→LEXUS</a></p>]]>
        
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    <title>GET GOLD!</title>
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    <published date="20100108">2010-01-08T03:32:52Z</published>
    <updated>2010-01-11T12:31:42Z</updated>

    <summary> HEIWAのパチンコ「CRルパン三世-徳川の秘宝を追え-」のプロモーションサイ...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="100108_lupin.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/100108_lupin.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
HEIWAのパチンコ「CRルパン三世-徳川の秘宝を追え-」のプロモーションサイト「GET GOLD!」がオープン。AD、デザインを担当。マルチプレイでお宝をみんなで探し当てるゲームになっています。ルパン一味となってお宝を探し当ててください！</p>

<p><a href="http://lupin-steal.jp/" target="_blank">→GET GOLD!</a></p>]]>
        
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    <title>DAIHATSU TANTO Exe</title>
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    <published date="20091224">2009-12-24T12:27:25Z</published>
    <updated>2010-01-11T12:29:41Z</updated>

    <summary> DAIHATSUの「TANTO Exe」スペシャルサイトがオープン。オーサリン...</summary>
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        <![CDATA[<p><img alt="091224_tantoexe.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/091224_tantoexe.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
DAIHATSUの「TANTO Exe」スペシャルサイトがオープン。オーサリングを担当。</p>

<p><a href="http://exe.daihatsu.co.jp/" target="_blank">→DAIHATSU TANTO Exe</a></p>]]>
        
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    <title> LUPIN STEAL JAPAN PROJECT&amp; GET GOLD!</title>
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    <published date="20091221">2009-12-21T14:46:58Z</published>
    <updated>2010-01-25T17:03:23Z</updated>

    <summary> ルパンが日本中から盗みまくっている今日この頃ですが、「LUPIN STEAL ...</summary>
    <author>
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        <![CDATA[<p><img alt="091221_lupin1.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/091221_lupin1.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
ルパンが日本中から盗みまくっている今日この頃ですが、「LUPIN STEAL JAPAN PROJECT」サイトもイイ感じでカオスになってきました。モヤイもくいだおれも無事に戻ってきて、お宝山分け会の情報も出始めました。</p>

<p><img alt="091221_lupin2.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/091221_lupin2.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
そんな最中、今度は「CRルパン三世 徳川の秘宝を追え-GET GOLD!-」サイトのティザーがオープン。なんと賞品総額500万円以上というお宝プロジェクト。さて、こちらはどんなことになるのやら。</p>

<p><a href="http://steal-janap.jp/" target="_blank">→LUPIN STEAL JAPAN PROJECT</a><br />
<a href="http://lupin-steal.jp/" target="_blank">→GET GOLD!</a></p>]]>
        
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    <title>Amuro Ray vs Amuro Namie</title>
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    <published date="20091215">2009-12-15T06:39:44Z</published>
    <updated>2009-12-16T04:57:16Z</updated>

    <summary> とうとう出会ってしまったのね。安室奈美恵NEWアルバム「PAST＜FUTURE...</summary>
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        <name>coba</name>
        
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        <category term="Music" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
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        <![CDATA[<p><img alt="051216_gundam.jpg" src="http://blog.i2f.org/upload/051216_gundam.jpg" width="300" height="225" class="photo3" /><br />
とうとう出会ってしまったのね。安室奈美恵NEWアルバム<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/B002TSBSQG?ie=UTF8&tag=i2f-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=B002TSBSQG" target="_blank">「PAST＜FUTURE」</a>収録曲「Defend Love」のPVでこの二人が対決。ちょっと、見ただけだけど、描き下ろしの映像と、アムロのセリフに涙が出るほどゾクッときました。スゲーイイ感じです。</p>

<p>個人的には、ララァのエルメスに安室が搭乗するのはいかがなものかと。ある意味直球ではあるけれど、安室とアムロが出会うことを考えると、エルメスとの関連性がイマイチ、ピンときません。どうせなら安室=アムロなんだから、ガンダム同士の戦いが直球な上に、解りやすくて。そして、ニュータイプ同士の頂上決戦みたいな感じで、アムロとシャアを超える究極の戦いが見てみたかったかな。その中に、ララァを感じさせるようなエッセンスが入っているとか…。ピンクのガンダムはキャスバル専用なんで、出来なかったのかな…。いずれにしても、大画面で早く観たい！！なんで、Blu-rayで出ないのー！</p>]]>
        
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